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かなり間が空いてしまいましたが、1月の終わりに両毛線や信越本線の横川など、北関東のローカル線を巡ってきました。
足利駅に停車中の211系普通列車。
足利駅の東側には、足利ガスのガスホルダーが。この辺りの小規模都市ガス事業者は、共同で資金を出し合って、INPEXの東京ラインから分岐する両毛幹線と呼ばれるガスパイプラインを建設して、都市ガスの天然ガス化を達成しています。
横川駅こじんまりした木造駅舎でしたが、昔からこんなに小さい駅舎でしたっけ?右手の「おぎのや」の看板のところでは駅そばなどを売っていました。
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横川駅の南側、かつて機関区が広がっていたエリアは駐車場になっていますが、「碓氷峠鉄道文化むら」へと続く線路が埋め込まれています。
山々が立ちはだかる景色は昔と変わっていません。
高崎駅構内では、仙石線から引退した205系の廃車回送列車が停車していました。
八高線に投入された新型ハイブリッド気動車HBーE220形。この窓の少なさはどうにも納得が行きません。
2026年4月20日 (月) 2000年以降の日本の鉄道 | 固定リンク Tweet
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