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内房線の姉ヶ崎と長浦の間、市原市と袖ケ浦市の市境にかかる国道橋の前後に、時々写真を撮りに行きます。姉ヶ崎駅から歩くと30分くらいかかりますが、満潮時になると水鏡に列車を写すことができるので、ここに行く時には潮汐表を見てから行くことにしていますが。
3月に勝田区の国鉄色653系が走った時の写真です。
ここに水面があることは子供の頃から意識していましたが、写真を撮りに来るようになったのは近年のことです。
週末に走る「新宿さざなみ」。
もっと183系がたくさん走っていた時から来ていればよかったかなと思います。
内房線の209系は8両編成が多いようです。
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2026年5月 8日 (金) 2000年以降の日本の鉄道 | 固定リンク Tweet
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