信号の関係か、終点の長興駅に着いた列車は、一旦、数百メートル先まで進んで折り返し。
なお、運賃はタダであったため、試し乗りの家族連れが多く、そういう人々は長興で降りずにこの折り返し点までそのまま乗り通していた。